教育評論家の石井昌浩さんという人は、「道徳を教えても子どもがいうことを聞いてくれないなら、教科化して点数をつけて、内申書にも響くようにしちゃうもんねー」などという態度が、道徳的を語り聞かせる側の態度として、どれだけゴミみたいな態度かってことも分からないんですね。
「所さんの目がテン」が第一印象について特集していたんだけど、覆面をしたまま男女五人で合コンをし、人気投票をした後に今度は覆面をとって黙ったまま数分間過ごして再度人気投票をしたら、男女ともに覆面をしていた時はゼロ票だった美形の人がぶっちぎりの一番人気になってたww
俺新しい萌えアニメ考えた!

「災厄」と呼ばれる事故によって全ての動植物が死滅した世界
全ての人は遺伝子が劣化し セックスをしても妊娠する確率が低くなったので
新生児は工場で生産されるようになった
そこでは99パーセントの確率で奇形が生まれる
奇形は食料としてミンチにされ缶詰につめられる
運のいい1パーセントの胎児が人間として生をうけられる

30才を超えた人間は生存率が低くなるので政府によって老化対策という名の手術を施される
文字通り呼吸するだけの植物人間に改造され人格が完全に失われ
地面に下半身をうずめて酸素を吐き出すだけの存在となる
街のそこここに植物人間が植えられており たまにうめき声をあげている

犯罪者はマザーコンピュータのAIによって
AIをコピーして上書きされ 感情をなくし合理的判断のみを行うようになり
マザーコンピュータの言いなりに動くだけの機械のような労働者となる

そんな世界のなかよしJC四人組のほんわかゆるゆるアニメ
どうこれ

「ボール遊びが禁止でない公園なんてあるのかな?」

 「たぶんないと思う。でも、もしあったら楽しいかも」

 条例は、区内の小学生の会話を引用した前文で始まる。続けて「子どもが可能な限り自由に遊べるよう配慮する」と区の役割を明示した。外遊びの必要性を理解し、区の政策に協力するよう区民や区内の企業にも求めた。

何の積み重ねもなくある特定のキャラの行動、心の動きなどで観客に涙を流させることを「インスタント感動」と呼んでいる。アルマゲドンの最後ブルース・ウィリスが爆弾のスイッチを押して娘のことが走馬灯で蘇るところとか。映画はどうしようもないのに何故か涙がでる。
大槻ケンヂが言ってたけど「ネットで何か書くと文脈無視でコピペされて、ひどい事になるけど、本になんか書いてもほとんど広まらないから、ヒドイこと書くなら紙の本」てのは、本当なんだろうな。
おめえは本の読みすぎだ。おめえが口を開くとかならず、ほかの誰かの考えが出てくる。まるで、腹話術師が操る人形みてえだよ
ドーナツの穴の大きさがドーナツの大きさを上回ったときに成立する虚数ドーナツ。
選択は直感的に行われるが、その直感は経験や訓練の厚い層をくぐり抜けてきている
読み飛ばしに罪悪感を感じ、1ページ目から順にしか読まない人は、あまりに多い。